可愛い色の代名詞ピンク色ですが、フレスカは可愛いだけではないピンクと女性ホルモンの驚くべきパワーに着目しました。
例えばニキビや吹き出物、乾燥した肌。

高価な化粧品を使ってもなかなか改善されないその肌荒れ、女性ホルモンが影響しているのかもしれません。
女性ホルモンは肌と密接な関係があり、女性ホルモンが乱れたり減少したりすると肌荒れの原因になるといわれています。
でしたら女性ホルモンを整えて、きれいになりたいと思いませんか?
そんな時に手っ取り早く女性ホルモンを増やす方法として試して欲しいのが「ピンク色を見る」ということ。
女性らしくなり、美肌も作ることが出来る女性ホルモンとピンク色の秘密に迫ります。
ピンク色を身に着ける、見るだけで女性らしさに不可欠な女性ホルモンがものすごい勢いで分泌されるのが様々な研究で明らかになっています。
ここにいくつかの事例を書きましょう。
1980年にアメリカの刑務所で行われた実験によれば、“ベイカー・ミラー・ピンク”という少しオレンジ掛ったピンク色を情緒不安定な人や凶暴性のある人に見せると、脈拍や血圧、心臓の鼓動などが収まったのだとか。
また、こんな興味深い実験が行われたという報告があります。
同じ年齢の二人の女性に、一人には水色のカーテンや水色の壁紙、 水色の小物といった「水色の部屋」で生活して貰い、 もう一人にはピンクのカーテンにピンクの壁紙、ピンクの小物といった 「ピンクの部屋」で生活して貰いました。
そして、実験を始める前と、それぞれの部屋で1ヶ月生活した後で肌年齢を測定したところ、「ピンクの部屋」で生活した女性だけが肌年齢が若返っていたそうです。

上記のデータでもわかるように、特に女性ホルモンが不足し、いわゆる「オス化」しやすい働く女性にうれしい効果ですね!
また、ピンク色には、なんと人間関係を円滑にする効果も。
カラーセラピーの観点からすると、ピンク色には人を幸せな気持ちにさせたり、緊張を和らげたりする効果があるとされています。
ピンク色を取り入れると、相手に安心感を与えることができ、よりスムーズな付き合いができるかも。
大切なデートやプレゼンがある時に、ピンク色をプラスすると良さそうですね。
さらに、ピンク色にはリラックス効果もあります。
ピンク色を見ると、脳内からストレス解消に効果のある「βエンドルフィン」が出やすくなるそう。
アメリカのある刑務所で、インテリアにピンク色を取り入れたり衣服をピンクで統一したところ、争いが減り再犯率が低下したという例があるほど。

frescaの化粧品に配合のピンクビタミンB12も見た目もピンクで肌につけても効果的!
これがボトルも中身もピンクの理由なんです。

是非、frescaピンクの力をお試しあれ!!

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